株式会社IIWAYO.TECH|御社に、AIがわかるCTOを。

IIWAYO.TECHは、AI・システム投資の意思決定から要件定義、実装、現場定着までを一体で支援します。技術だけを売るのではなく、何を作るか・作らないか、どこへ投資するかを経営視点で整理し、その判断を実装できる外部CTOチームです。

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AI IMPLEMENTATION PARTNER

御社に、AIがわかるCTOを。

技術だけではなく、経営判断と実装力を。

AI・システム投資の判断から、実装と現場定着まで。経営と技術をつなぐ一つのチームとして伴走します。

代表経験
12年以上
経営と開発の両視点
前事業
事業譲渡
2025年にEXIT
支援範囲
判断→実装
同じチームで伴走

株式会社IIWAYO.TECH(イイワヨテック)

[ WHY A CTO ]

AI導入で、最初に必要なのは「判断できる人」

BUSINESS
経営課題と投資
×
TECHNOLOGY
AI・技術選択と実装
OUTCOME
意思決定と成果

私たちが提供するのは、技術だけではありません。「何を作るか・作らないか」を決める判断力と、その判断を現場で使える仕組みに変える実装力です。

[ TECHNOLOGY & DEVELOPMENT ]

技術情報を、4つの問いで読む

ツール名から探すのではなく、いま知りたいことから選べます。詳細な比較や構成資料は、各ページの中で必要なときだけ案内します。

TECH_01

開発手法

Flow Coding

問い:どう進めるか

要件整理から設計・実装・レビューまで、人とAIの役割をつないだ開発パイプライン。

このテーマを読む
TECH_02

ツール・内製化

Lovable活用

問い:誰がどう改善するか

現場が改善に参加しながら、専門判断が必要な変更は技術責任者が守る運用設計。

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TECH_03

本番化・運用

AIシステム本番化

問い:安全に運用するには

AIで早く作ったシステムを、権限・監査・復旧・品質を備えた業務基盤へ。

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TECH_04

技術基盤

Supabase × Cloudflare

問い:何で支えるか

データ、認証、配信、AI連携の責任を分け、変更しやすく運用できる構成。

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詳細資料:LovableとClaude Codeの使い分け日本向けリージョン設計

[ FOUNDER & TRACK RECORD ]

経営と開発を、当事者として経験してきました

REPRESENTATIVE

株式会社IIWAYO.TECH 代表

伊藤 翔太

SHOTA ITO

経営者の視点

投資、収益、組織、現場定着まで判断

実装者の視点

要件定義から開発・運用改善まで実行

システムを提案するだけの技術会社ではありません。代表自身が事業を立ち上げ、組織をつくり、 システム投資の成功と失敗、プロダクト開発、事業譲渡まで経験してきました。だからこそ、 「何を作るか」だけでなく「なぜ投資するか」「どう成果へつなげるか」を経営と実装の両面から支援できます。

  • 大和総研グループでシステムエンジニアを経験
  • 2013年に創業し、経営者として12年以上事業を運営
  • 前事業を最大売上約6.5億円・最大約30名まで成長
  • 2025年に前事業を事業譲渡
  • 美容業界向けREMILA事業の開発・運営を経験
代表プロフィールを詳しく見る
TRACK_01
12年以上
代表・伊藤翔太の経営者歴
2013年創業・事業運営とシステム投資を経験
TRACK_02
約6.5億円
代表が創業した前事業の最大売上
2013年創業・2025年に事業譲渡
TRACK_03
最大約30名
代表の前事業における最大組織規模
採用・業務・収益を経営者として統括

※ 数値は代表・伊藤翔太の経営経験、および代表が手がけた過去事業・プロダクト事業の実績です。IIWAYO.TECHの個別案件における成果を保証するものではありません。

[ HOW WE WORK ]

AI導入を、4段階で会社の成果へ

いきなり開発を売りません。まず経営課題を整理し、投資判断を設計し、 必要な場合だけ試作してから、本格実装と定着へ進みます。

STEP_01

無料初回相談

課題と判断事項を整理する

経営課題、対象業務、予算、判断したいことを一緒に整理。次に決めるべきことを明確にします。

無料相談を申し込む
STEP_02

診断CTO™

投資判断できる設計図をつくる

市場・競合、業務、ROI、要件、システム構成、実行計画を整理し、進むかどうかを判断できる形にします。

診断CTO™を見る
STEP_03

プロトタイプ

小さく動かして効果を確かめる

必要な場合だけ最小機能で動かし、現場への適合性と期待する効果を確かめてから本格実装へ進みます。

検証ステップを見る
STEP_04

BANSOU CTO™

実装・定着・改善を継続する

方針が固まった後の本格実装、品質、セキュリティ、現場定着、継続改善を外部CTOチームとして支援します。

伴走支援を見る

相談前に課題の傾向を確認したい方は、3分AIセルフ診断(無料)もご利用いただけます。

[ CASE STUDIES ]

導入事例

CASE_01

製造業・専門商材リユース企業

製造・リユース業

課題

販売管理・在庫管理・見積・買取管理が分断し、業務が属人化していた。

支援内容・成果イメージ
  • 営業・査定・在庫確認のスピード向上
  • 属人化の解消を支援
システム:販売・在庫・見積・買取を一体化した業務システム
CASE_02

美容業界・業務用美容機器メーカー

美容・メーカー

課題

代理店・導入サロン管理、問い合わせ導線、顧客対応が分散していた。

支援内容・成果イメージ
  • 販売活動と顧客管理を一体化
  • 対応の抜け漏れを削減
システム:代理店管理・導入サロン管理・LP・問い合わせ導線の整備
CASE_03

整体・治療院向け予約システム

ヘルスケア・店舗

課題

予約・顧客管理・集客が手作業で、店舗ごとに運用がばらついていた。

支援内容・成果イメージ
  • 店舗ごとの集客と運用を支援
  • 予約・顧客管理を一元化
システム:予約・顧客管理・ブログ生成・症状ページ・SEO/AIO 対策

※ 守秘の都合により、業界・課題・支援内容・成果イメージで記載しています。具体的な事例は個別にご紹介いたします。

[ FREE SELF CHECK ]

相談前に使える、3分AIセルフ診断

DIAGNOSIS_CTO
3分AIセルフ診断
6問・約3分で
課題の傾向を簡易チェック

無料のセルフ診断で、AI・システム課題の傾向を確認。
詳細な競合調査・ROI試算・要件定義は、有料の診断CTO™で行います。

  • 6問・約3分で回答
  • AI・システム課題の傾向を簡易表示
  • 相談時に確認すべき論点と次の行動を整理
[ GOOD FIT ]

向いている会社・向いていない会社

GOOD_FIT

向いている会社

  • 社内にCTOや技術責任者がいない
  • 開発会社に依頼しているが、経営側で判断できない
  • 古い基幹システムやExcel運用から脱却したい
  • AIを活用したいが、業務への落とし込み方が分からない
  • 単なるシステム開発ではなく、事業成長まで一緒に考えてほしい
NOT_FIT

向いていないケース

  • 仕様書通りに安く作るだけの開発会社を探している
  • 社内の協力なしに、すべて外部へ丸投げしたい
  • 短期間で成果保証だけを求めている
  • 既存業務の整理や意思決定に時間を割けない

「何でもできます」ではなく、相性のよい会社・そうでない会社を率直にお伝えしています。 判断に迷う場合は、無料相談でお気軽にご確認ください。

IIWAYO.TECHに関するよくあるご質問

Q. 株式会社IIWAYO.TECHは何をしている会社ですか?
A. IIWAYO.TECHは、AI・システム投資の意思決定から要件定義、実装、現場定着までを一体で支援する会社です。技術だけを提供するのではなく、何を作るか・作らないか、どこへ投資するかを経営視点で整理し、その判断を実装できる外部CTOチームとして伴走します。
Q. どのような順番で支援が進みますか?
A. まず無料初回相談で経営課題と判断したいことを整理します。次に必要であれば、診断CTO™で市場・競合、業務、ROI、要件、システム構成、実行計画を約1ヶ月で作成します。判断に試作が必要な場合だけプロトタイプを作り、方針が固まった後はBANSOU CTO™で本格実装・定着・継続改善を支援します。
Q. 3分AIセルフ診断と診断CTO™は何が違いますか?
A. 3分AIセルフ診断は、6問で課題の傾向と相談時に確認すべき論点を簡易表示する無料ツールです。診断CTO™は有料サービスで、市場・競合調査、業務整理、ROI試算、要件定義書、システム設計、実行ロードマップを約1ヶ月で納品します。無料診断だけで詳細な投資判断資料が完成するものではありません。
Q. 相談したら、必ずシステム開発を勧められますか?
A. いいえ。既存SaaS、業務変更、システム連携、自動化、新規開発を比較します。作らない方がよい場合や、今は着手すべきでない場合も、その理由と次の行動をお伝えします。
Q. BANSOU CTO™とは何ですか?
A. BANSOU CTO™は、社内にCTOを直ちに採用せず、技術投資・要件・品質・セキュリティを判断する機能と実装力をチームで利用できる伴走サービスです。方針が固まった後の本格開発、本番運用、現場定着、継続改善まで支援します。役員就任やお客様の最終意思決定権の移転を意味するものではありません。
Q. どのような企業に向いていますか?
A. 従業員10〜300名程度で、AIやDXを経営課題として認識し、経営判断者と現場責任者が取り組みに参加できる企業を主な対象としています。社内に技術責任者がいない、開発会社の提案を判断できない、PoCで終わらせず現場へ定着させたい企業に適しています。