外部CTO・CTO顧問の料金プラン|BANSOU CTO™
CTOを採用せずに、技術経営・AI開発・システム刷新を前に進める。
BANSOU CTO™は、経営者の隣で、業務整理・技術判断・AI駆動開発・本番運用設計までを伴走する外部CTOサービスです。単なる相談役ではなく、経営とシステムの間に入り、必要に応じて設計・実装・改善まで一気通貫で支援します。
月額50万円〜という料金は、単なる顧問料ではありません。開発会社任せになりがちな要件定義、AI活用の判断、システム設計、開発推進、運用改善までを、経営視点でまとめて前に進めるための「CTO機能の外部導入費用」です。
※料金は企業規模・対象システム・関与範囲・契約期間により変動します。初回相談で最適な支援形態をご提案します。
外部CTO・CTO顧問を頼んでも、前に進まないことがあります
外部CTOやCTO顧問は、経営者にとって心強い選択肢です。
しかし、実際には「相談はできるが、開発は進まない」「アドバイスは受けたが、結局システム会社への発注が別途必要になる」「技術判断が特定の人に依存してしまう」といった課題が起こることもあります。
BANSOU CTO™は、単なる相談役ではありません。経営判断・業務整理・技術選定・AI駆動開発・本番運用設計までをつなぎ、クライアント企業側にコード・設計・業務知識が残る形で伴走します。
一般的な外部CTO・CTO顧問で起こりがちな4つの課題
1. 経営者経験のあるCTO人材は少ない
技術に詳しい人はいても、事業を作り、採用し、資金繰りを考え、顧客対応を行い、売上責任を持った経験がある人は多くありません。そのため、技術的には正しくても、経営者が実際に意思決定しづらい提案になってしまうことがあります。
2. 実装までできず、アドバイスで終わることがある
外部CTOやCTO顧問の中には、方針整理やレビューはできても、実際の開発・改善・運用設計までは踏み込まないケースがあります。結果として、「何をすべきか」は分かっても、誰が作るのか、どう進めるのか、どこまで本番運用できるのかが残ってしまいます。
3. 顧問料とは別に、高額な開発費が発生することがある
CTO顧問が方針を決め、その後の開発は外部のシステム会社へ別途発注する場合、顧問料に加えて開発費・保守費・改修費が大きく膨らむことがあります。要件定義、設計、開発、保守が分断されると、コストだけでなく、調整の手間や意思決定の負担も増えます。
4. 「CTOロック」に陥るリスクがある
外部CTOや開発会社に判断・設計・コード・運用知識が偏りすぎると、その人や会社がいなければ改善できない状態になることがあります。これをBANSOU CTO™では「CTOロック」と呼びます。本来、CTOは会社を前に進める存在であるべきですが、設計やコードがブラックボックス化すると、逆に会社の自由度を下げてしまう可能性があります。
BANSOU CTO™は、依存を増やすのではなく、自社に資産を残す外部CTOです
BANSOU CTO™が重視するのは、IIWAYO.TECHに依存し続けてもらうことではありません。経営者が判断できる状態を作り、現場が使えるシステムを作り、将来的にクライアント企業側で改善・運用しやすい状態を目指します。
もちろん、CTO機能は継続的に必要になる領域です。しかし、その継続は「ブラックボックスだから離れられない」状態ではなく、「事業を前に進めるために必要だから伴走を続ける」関係であるべきだと考えています。
1. コードと設計情報をクライアント企業の資産として残す
BANSOU CTO™で構築・整理したコード、設計情報、業務仕様、運用ルールは、可能な限りクライアント企業の管理下に残します。GitHub、Supabase、Cloudflareなどの開発・運用基盤も、クライアント企業側で把握・管理できる形を重視します。
※第三者ライブラリ、外部SaaS、既存コード、個別契約条件がある場合は、それぞれのライセンス・契約条件に従います。
2. 内製化を前提に、業務知識と技術判断を共有する
システムは、作って終わりではありません。BANSOU CTO™では、なぜその設計にしたのか、どの業務に対応しているのか、どこを変更すればよいのかを、クライアント企業側にも分かるように整理します。社内メンバーや将来採用するエンジニアが引き継ぎやすいよう、ドキュメント、運用ルール、開発方針を残していきます。
3. 将来的な独り立ちを目指せる状態を作る
すべてを最初から内製化する必要はありません。しかし、いつまでも外部任せでなければ改善できない状態は、企業にとって大きなリスクです。BANSOU CTO™では、事業フェーズや社内体制に応じて、外部伴走から社内主導へ段階的に移行できる状態を目指します。必要に応じて、社内エンジニア採用、AI駆動開発ツールの活用、レビュー体制づくり、運用改善の定着まで支援します。
料金表の前に、まず「何を任せられるのか」を整理します
外部CTOやCTO顧問は、月額料金だけで比較すると判断を誤りやすい領域です。
月1回の相談だけなのか、開発会社との打ち合わせに同席するのか、要件定義や設計レビューまで行うのか、AI駆動開発や基幹システム刷新まで伴走するのかによって、必要な関与度は大きく変わります。
BANSOU CTO™は、単なるアドバイスではなく、経営課題とシステム課題をつなぎ、必要に応じて業務整理・技術選定・設計・実装・改善・運用設計までを支援するサービスです。
BANSOU CTO™に含まれる5つの役割
BANSOU CTO™は、開発だけ、相談だけ、AIツール導入だけのサービスではありません。経営者が判断しづらい技術領域を整理し、現場で使われるシステムへ落とし込み、事業成長につながる形で継続改善していくための外部CTO機能です。
1. 経営者の技術判断を支える
開発会社の提案、AI活用、システム投資、内製化、採用判断を、経営目線で整理します。専門用語を並べるのではなく、経営者が意思決定できる形に翻訳します。
2. 業務をシステムに落とし込む
現場業務、帳票、権限、例外処理、データの流れを整理し、実装できる要件に変換します。「何を作るか」が曖昧なまま開発に入らないことを重視します。
3. AI駆動開発でスピードを出す
Lovable、Claude Code、Supabase、Cloudflareなどを適切に活用し、社内システム・新規サービス・業務改善ツールの初期構築を高速に進めます。
4. 本番運用に耐える設計に整える
認証、権限管理、データ設計、セキュリティ、監査ログ、バックアップ、障害対応など、実際の業務で使い続けるために必要な設計を整えます。
5. 継続改善と事業成長につなげる
作って終わりではなく、現場利用、改善要望、運用ルール、追加開発、事業展開まで伴走します。システムを「納品物」ではなく「事業を前に進める仕組み」として育てます。
開発会社・IT顧問・正社員CTO採用との違い
BANSOU CTO™は、開発会社の代替でも、月1回相談するだけのIT顧問でもありません。社内にCTOを採用する前段階、またはCTO機能が不足している企業に対して、経営判断と技術判断をつなぎ、必要に応じて実装・改善まで伴走するサービスです。
| 比較項目 | 一般的な開発会社 | IT顧問・技術顧問 | 正社員CTO採用 | BANSOU CTO™ |
|---|---|---|---|---|
| 経営課題の整理 | 仕様確定後が中心 | 助言中心 | 可能 | 経営課題の整理から関与 |
| 要件定義・設計 | 契約範囲内で対応 | レビュー中心 | 可能 | 業務整理から設計まで伴走 |
| 実装・開発 | 対応可能 | 基本的に非対応 | 体制次第 | AI駆動開発も含めて支援 |
| AI活用方針 | 個別対応 | 一般論になりやすい | 知見次第 | 業務とAIの分界を設計 |
| 本番運用設計 | 保守契約次第 | 助言中心 | 可能 | 権限・監査・運用まで支援 |
| 採用リスク | なし | なし | 高い | なし |
| 開始のしやすさ | 要件確定後 | 比較的早い | 採用に時間がかかる | 相談から段階的に開始可能 |
| 経営者経験 | 開発受託が中心 | 技術経験中心の場合がある | 人による | 経営・事業・開発をつなぐ前提で支援 |
| 開発費の発生 | 開発費・保守費が別途発生 | 顧問料とは別に開発会社費用が必要になりやすい | 社内人件費に内包 | 支援範囲に応じて設計・実装・改善まで一体で設計 |
| 知識の残り方 | 仕様やコードがブラックボックス化することがある | 個人の頭の中に依存しやすい | 社内に蓄積 | コード・設計・業務知識をクライアント企業側に残す |
| ロックインリスク | ベンダーロックが起こる場合がある | CTO個人への依存が起こる場合がある | 個人依存が起こる場合がある | CTOロック・ベンダーロックを避ける設計を重視 |
| 内製化 | 基本的には外注継続になりやすい | 顧問の範囲次第 | 組織内製化の主軸 | 将来的な独り立ち・内製化を見据えて伴走 |
| 向いている企業 | 作るものが明確な企業 | 技術相談したい企業 | 開発組織を内製化する企業 | 経営とシステムを一体で進めたい企業 |
※上記は一般的な傾向であり、実際の役割分担や費用は契約内容・企業体制・対象システムにより異なります。
どのプランを選ぶべきか
BANSOU CTO™の料金は、単純な稼働時間だけではなく、関与範囲・対象システム・意思決定への関与度・実装支援の有無によって変わります。まずは以下を目安に、自社に近いプランをご確認ください。
CTO相談・小規模改善プラン
向いている企業:
- 社内にCTOや情報システム責任者がいない
- 開発会社の提案が妥当か判断したい
- AI活用やシステム投資の優先順位を整理したい
- まずは月次で技術面の相談相手がほしい
- 小規模な社内改善や軽微な修正から始めたい
AI開発・業務システム伴走プラン
向いている企業:
- 業務システムや社内ツールを実際に形にしたい
- Lovable、Claude Code、Supabase、Cloudflareなどを活用したい
- 開発会社任せから脱却したい
- 要件整理、設計、実装、レビューまで一緒に進めたい
- 新規サービスや社内システムの初期構築を進めたい
基幹刷新・事業変革プラン
向いている企業:
- 基幹システム刷新やレガシーシステム脱却を進めたい
- 複数プロジェクトを同時に進める必要がある
- 経営会議や事業戦略レベルから技術判断を入れたい
- 開発体制づくりや内製化まで含めて伴走してほしい
- M&A・事業承継・事業成長を見据えたシステム設計をしたい
BANSOU CTO™の料金は、単なる顧問料ではありません。
一般的なCTO顧問では、方針整理やアドバイスの後に、実際の開発を別のシステム会社へ発注する必要があり、結果として顧問料と開発費が二重に発生することがあります。
BANSOU CTO™では、経営判断、業務整理、技術選定、AI駆動開発、運用設計を分断せず、必要な範囲を一体で設計します。
そのため、料金を見る際は「月額の顧問料」ではなく、「CTO機能・開発推進・システム資産化をまとめて前に進める費用」としてご検討ください。
※料金は企業規模・対象システム・関与範囲・契約期間により変動します。初回相談で最適な支援形態をご提案します。
料金プラン
Starter / Standard / Full の3プランをご用意しています。大規模・特殊案件はCustomで個別にご提案します。
Starter
CTO相談・小規模改善プラン
小規模改善・レビュー・相談中心
まずは技術判断の壁打ち相手がほしい企業向け。開発会社の提案確認、AI活用方針、システム改善の優先順位整理から伴走します。
¥500,000/月
1年契約・税別
軽微な改善・レビュー対応の目安:月50件程度
- 事業・システム課題の整理
- 月2回程度の定例ミーティング
- 開発方針・技術選定のアドバイス
- 開発会社・外部ベンダー提案のレビュー
- AI活用方針の整理
- 社内システム改善の優先順位づけ
- 軽微な改善・レビュー対応
- チャットでの随時相談
Standard
AI開発・業務システム伴走プラン
設計・実装・改善伴走あり
業務システム・社内ツール・新規サービスを実際に形にしたい企業向け。要件整理、設計、AI駆動開発、レビュー、改善まで伴走します。
¥1,000,000/月
1年契約・税別
軽微な改善・レビュー対応の目安:月100件程度
- 経営課題・業務課題の整理
- 業務フロー・帳票・権限の整理
- システム要件定義・画面設計
- AI駆動開発による初期構築支援
- Claude Code / Lovable 等を活用した開発伴走
- コードレビュー・設計レビュー
- 技術負債・既存システム課題の整理
- 中規模の業務システム構築・刷新
- 開発会社・社内メンバーとの連携支援
- 継続改善・軽微改善対応
Full
基幹刷新・事業変革プラン
経営・開発・運用改善まで一体支援
基幹システム刷新、複数プロジェクト、AI活用、開発体制づくりまで含めて、経営に近い立場で伴走するプランです。
¥2,000,000/月
1年契約・税別
軽微な改善・レビュー対応の目安:月200件程度
- 経営戦略とシステム戦略の接続
- 基幹システム刷新・レガシーシステム脱却支援
- 複数プロジェクトの優先順位設計
- 業務整理・要件定義・設計・実装の一体支援
- AI駆動開発体制の構築
- 本番運用を見据えた権限・監査・セキュリティ設計
- データベース設計・クラウド基盤設計
- 開発チーム・外部ベンダーのマネジメント支援
- 経営会議・事業会議への参加
- M&A・事業承継時に説明しやすいシステム設計
- 継続改善・運用改善の伴走
※料金はすべて税別です。
※契約期間・支援範囲・対象システム・稼働量により、最終的な料金は個別にご提案します。
※解約は原則3ヶ月前通知で対応します。プロジェクトの状況により引き継ぎ期間を調整する場合があります。
追加オプション
以下はBANSOU CTO™の基本料金に追加して利用できるオプションです。企業の状況やプロジェクトの緊急度に応じて、必要な場合のみ個別にご提案します。
初期ローンチ加速オプション
初月のみ +1ヶ月分〜
新規サービス、社内システム、業務改善ツールなどを短期間で立ち上げたい場合に、初期設計・開発・レビューの密度を高めるオプションです。単なる試作ではなく、その後の本番運用・改善につながる構成を前提に進めます。
内製化支援
+50万円/月〜
社内エンジニアの採用・育成、開発ルール整備、レビュー体制づくり、Claude CodeやAI開発ツールの活用定着を支援します。1人目+50万円/月、2人目以降+20万円/月・人を目安に、体制に応じて個別設計します。
あなたに最適なプランを、5問で診断する
回答後すぐに見積もりが確認できます。メール不要。
契約の進め方
いきなり本契約に進むのではなく、現在の課題・対象システム・社内体制・開発会社との関係を確認したうえで、最適な支援範囲をご提案します。
無料相談・AI経営診断
現在の課題、既存システム、社内体制、AI活用の可能性をヒアリングし、外部CTO目線で論点を整理します。
診断CTO™・Phase 0調査
必要に応じて、既存業務・システム・帳票・権限・データ構造を調査し、開発や刷新に入る前の論点を整理します。
初期構築・改善テーマの整理
社内システム、新規サービス、業務改善ツールなど、優先して取り組むテーマを整理し、進め方・体制・費用感を確認します。
BANSOU CTO™本契約
Starter / Standard / Full / Custom の中から、企業規模・対象システム・関与範囲に合った形で伴走を開始します。
※解約は原則3ヶ月前通知で対応します。プロジェクトの状況により引き継ぎ期間を調整する場合があります。
M&A・事業承継を見据えたシステム整理にも対応
BANSOU CTO™では、M&A・事業承継・PMIを見据えたシステム整理にも対応します。
事業を売却する場合も、買収後に統合する場合も、システムが属人化していたり、仕様が不明確だったり、データ構造が整理されていなかったりすると、企業価値や引き継ぎの難易度に影響します。
IIWAYO.TECHでは、事業譲渡・システム運用・業務システム開発の経験をもとに、M&Aや事業承継の場面で説明しやすい業務・データ・システム構造の整理を支援します。
- 既存システム・業務フローの可視化
- 属人化した運用・帳票・権限の整理
- 買収後に統合しやすいデータ設計
- 事業承継時に説明しやすいシステム構成
- 技術デューデリジェンス前の論点整理
※M&Aの成立や企業価値向上を保証するものではありません。個別の状況に応じて、弁護士・会計士・FA等の専門家と連携しながら進めることを前提とします。
CTO顧問・外部CTOの料金の考え方
CTO顧問や外部CTOの料金は、月額いくらかだけで比較すると判断を誤りやすい領域です。
たとえば、月1回の相談だけであれば比較的安価に始められます。一方で、経営会議への参加、開発会社との打ち合わせ同席、要件定義、設計レビュー、コードレビュー、AI駆動開発、基幹システム刷新、本番運用設計まで含める場合、必要な関与度は大きく上がります。
BANSOU CTO™では、安価な相談役としてのCTO顧問ではなく、経営とシステムの間に立ち、実際に事業を前に進める外部CTO支援を重視しています。
料金を決める主な要素
料金は、以下の要素をもとに個別に設計します。
- 月次相談のみか、週次・随時で伴走するか
- 経営会議や社内会議に参加するか
- 開発会社との打ち合わせに同席するか
- 要件定義や設計レビューまで行うか
- コードレビューや実装支援を含むか
- AI駆動開発の体制づくりを含むか
- 基幹システム刷新やレガシーシステム刷新を含むか
- セキュリティ、権限管理、監査ログ、バックアップ設計まで見るか
- 既存システムの調査フェーズが必要か
- 内製化や採用・育成支援を含むか
そのため、初回相談では、現在の課題、対象システム、社内体制、既存ベンダーとの関係、AI活用の方針を確認したうえで、月額顧問、Phase 0調査、開発伴走、プロジェクト型支援などから最適な形をご提案します。
よくある質問
CTO顧問の月額料金はいくらですか?
表示されている料金は基本料金ですか?
CTO顧問と外部CTOの違いは何ですか?
一般的なCTO顧問とBANSOU CTO™は何が違いますか?
CTO顧問を頼んでも、結局システム会社への発注が必要になりますか?
開発会社がすでにいる場合でも相談できますか?
社内にエンジニアがいなくても依頼できますか?
AI駆動開発やLovable、Claude Codeの相談もできますか?
BANSOU CTO™と一般的な外部CTOは何が違いますか?
BANSOU CTO™に依存してしまうリスクはありませんか?
作ったコードは誰のものになりますか?
将来的に内製化することはできますか?
M&A・事業承継にも対応していますか?
途中でプラン変更や解約はできますか?
料金だけで決める前に、まずは課題を整理しませんか。
BANSOU CTO™は、企業ごとに支援範囲が大きく変わるサービスです。
社内にCTOがいない、開発会社の提案を判断できない、AI活用を進めたい、基幹システムを刷新したいなど、現在の状況をお聞かせください。
初回相談では、いきなり契約を前提にするのではなく、現在の課題、対象システム、社内体制、優先順位を整理したうえで、Starter / Standard / Full / Custom のどれが近いかをご提案します。
BANSOU CTO™は、外部CTOに依存し続けるためのサービスではありません。経営者が技術判断をしやすくなり、社内にシステム資産と業務知識が残り、将来的に自社で改善・運用しやすい状態を作ることを重視しています。
今のシステム課題、AI活用、開発会社との関係、内製化の可能性について、まずは無料相談で整理しましょう。
※相談内容・企業状況により、BANSOU CTO™ではなく、診断CTO™、Phase 0調査、スポット相談、プロジェクト型支援をご提案する場合があります。